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by kairindian "indian_joe714"

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Mitakue Oyashine!! Hoponopono.

2011/3/11

東日本大震災により被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。

また、この震災で失われてしまいました多くの方々のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。



この未曾有の大震災、並びに終息の見えない福島第一原発事故による多大な被災は、現在の日本・人類・世界への、地球や太陽系からの強烈なメッセージと受け止めております。


先ず、第一に放射性物質拡散に依る二次被害の収束、そして一日も早い東北・東日本の復興を願い、そして地球や太陽系の望む、未来の日本・人類・世界の「真の幸福」のために、役者・ナレーター・講師として、何より人として、微力ながら出来る事をして参る所存です。


2011/5/11
kairindian


『人の都合より自然の摂理を尊重し、地球を母、動物・植物を兄姉と敬い、大いなる神秘との出会いの為に』


大いなる必然の神秘と出会う旅。。。


みんなが幸福になること。


大切なのは、みんなが幸福になること!


ーkairindianー

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ウルトラの光

「初代ウルトラマン」が注目されるのは素直に嬉しい。


レッドキング、バルタン星人、ウー、ゼットン、メフィラス星人、ゴモラ、ピグモン、テレスドン、ベムラー、キーラ…他にもたくさんたくさん、ウルトラQもセブンも思い出す。


未だ嘗てこの世に存在しなかったそれらの怪獣や星人を、その姿形を、その意匠世界観を、この世に生み出した故人、成田亨を心より尊敬している。


そんな人を父に持ったことを誇りに思う。


子供の頃を思い出す。


生育環境を思い出す。


親父の愛情を思い出す。


人生の死闘を思い出す。


大切なことを思い出す。


全てが刻まれた我が心。


嘘の無い、夢と想像の溢れる、心豊かな世界が広がって欲しい。


子供たちが夢と希望を抱き、生きることが素晴らしく、楽しく、豊かであることを実感できる世界が広がって欲しい。


75年前、ウルトラマンをこの世に生み出した大人の中には、そんな未来を夢見て、子供達に真摯に向き合い、本物に拘った人がいたこと。


それを見て育った子供が、今、大人になっていること。


地球の自転と公転はまだ止まっていない。


太陽系はまだ生きている。


希望の光を見失わず…


その光の中に飛び立とう!



kairindian


# by indian_joe714 | 2019-08-01 11:25 | kairindian | Trackback | Comments(0)

最優秀賞受賞‼︎

とても嬉しいお知らせです!

ナレーションを担当させていただきました
「復興の道しるべ」〜三陸鉄道北リアス線震災復旧工事〜が、「土木学会 2018年度 第28回映画コンクール」にて、最優秀賞をいただきました!!個人的にも深いご縁を感じた作品で、aibookで公演に訪れた田野畑村と漁師の皆さんが思い出されます。本当に良かった!関係者の皆さん、おめでとうございます。

復興の道しるべ~三陸鉄道北リアス線震災復旧工事~

■最優秀賞

復興の道しるべ~三陸鉄道北リアス線震災復旧工事~

企画:独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構、東急建設株式会社
制作:独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構、東急建設株式会社、公益財団法人 鉄道総合技術研究所
監督:渋沢 重彦
2018年

本映画は、鉄道・運輸機構、東急建設JV、鉄道総研の土木技術者が、東日本大震災で甚大な被害を受けた三陸鉄道北リアス線の一日も早い復旧に向けて想いをつなぎ、「目に見える復興のシンボル」となるGRS一体橋梁を完成させ、北リアス線全線再開を通じ、被災された三陸沿岸の人々を力づけた奮闘記録である。一般市民の方々に土木技術者の役割を伝えるため、通常の工事記録映画とは異なるドキュメンタリー映画の手法を用いた記録映像となっている。http://committees.jsce.or.jp/cinema/


# by indian_joe714 | 2019-05-15 11:26 | Narration | Trackback | Comments(0)

8年経ち、この先の未来へ

8年前のこの時間(午前10時半頃)

まだ、この日本にはそれまでと同様の日常があった。

もちろん、政治の問題や年金問題やら色々あったし、政治家の不正や日々の凶悪犯罪も増えていたと記憶しているし、
就職どうするの?夢はあるのか?晩御飯は何にしよう?という日常の会話だって、それまでと同様に人々の間で交わされていた。




2011年3月11日午後2時46分までは。



僕は、下北沢の地下劇場で観劇中に震災に見舞われた。

外に出ると、各所から飛び出してきた人々が溢れ、みな同様に動揺していた情景を思い出す。

それにしても、これまでに経験したことない大きな揺れだった。

電車は止まっていたので徒歩で甲州街道まで行くと、見たこともない数の人が歩いている。

バス停に行くと長蛇の列。バスがいつ来るかなんてわからない。

前にならんでいるOL風の女性に「書くものと書かれるものお持ちですか?」

と問いかけペンと紙を借り「吉祥寺方面」と書いて、目の前を走っている車の列に掲げた。


何十台もの車が通り過ぎて行く。掲げる紙を見ながら通り過ぎて行く。
5人乗りに1人で乗って通り過ぎて行く。男も女も通り過ぎて行く。

「世知辛く、寂しい、冷たい世の中なんだなぁ...」そんな風に思ったのを覚えて言える。

かれこれ15分ほど経過して止まってくれたのは土建業者風のバン。

いかつい感じのドライバーが窓を開け「乗れるだけいいっすよ!」と。

最前列に並んでいる高齢者の方から順番に5〜6人乗せてもらった。

それででもまだ並んでいる。

もう一度紙を掲げ、通り過ぎる車を眺めながら更に10分ほどすると、
また一台のバンが止まってくれた。またしても先ほどの土建屋さん風だった。

「いいすよ〜!乗ってください!」

「ありがとう!助かります!」

僕の後に並んだ人には紙を渡して「ヒッチハイクしてください」と言い、僕もその車に乗り込んだ。

「本当に助かりました。ありがとう!」というと

「あ、いや、俺ら普段ロクなことしてないんで、こういう時ぐらい人助けしねーと!ははは」

なんと優しい男だろうか。2人の土建屋風の男が優しく頼もしく、有難かった。


その車の中で、テレビの映像が流れていた。


海が、地上を飲み込んでいる映像だった。

「東北各地らしいけど、詳しくはわからない」と男たちは言っていたが、

そのあまりに問答無用な地球の呻きが、人類の開発してきた街や車を怒涛の様に飲み込んで行く様は、

人類の無力さと儚さを表していて、地球の偉大さと猛烈さだけを映し出していた。


その後帰宅してから、何時間、何日だろうか...テレビの情報に釘付けになった。

次から次へと、東北地方の津波被害の状況が明らかになって来る。

行方不明者、屋上に取り残された人、津波にさらわれて行く人...

明らかになればなるほど、被害の大きさとその不確かが際立ち、一体この日本はどうなってしまうのだろうか?

と不安ばかりが膨らんでいった。


不安はそれだけじゃ済まなかった。
さらなる不安が、今度は人的災害によって引き起こされた。
地球の猛威は、地震と津波の自然災害だけで済ませてはくれなかった。


12日 福島第一原発1号機爆発
14日 福島第一原発3号機爆発
15日 福島第一原発2号機爆発
(事故の詳細は、後々判明して来るが、8年経った今も、未だに収束の目処すら立っていない)


地震と津波の被害だけでも甚大過ぎるのに、まさか安心安全の原発が3機爆発とは。

ネットで調べられるだけ放射能汚染、被爆に関して調べ始めた。とはいえ付け焼き刃、どこまで何を知れるかなんてわからない。
そもそも、こんなことが起きなければ調べようとも思わないし、知りたくも無かったことだ。だが、もう、起きてしまった以上は仕方ない。


気仙沼に子供達がいた。ボランティアミュージカルで共演した市民劇団の子供達。
気仙沼は、地震と津波でタンクが倒壊し、港町一面が大火事になっていた。

一刻も早く、気仙沼の子供達にだけでもできることをしなきゃ。
ボランティアチーム皆で協力し物資を集め、3月23日くらいだったろうか、
大型バス、中型バス、そして僕の運転するバンに物資を積み込んで、気仙沼に向かった。


東北自動車道は傷つき、凸凹な路面、迂回が強いられ、自衛隊、緊急車両、トラックしか走っていなかった。
そして栃木県の羽生SAで最後の休憩をとり、宮城県の長者原SAまでは一気に走り抜ける計画を立てた。走行中は窓も一切開けない。
その間には福島県がある。放射性物質が大量に飛散し、放射能汚染される危険を少しでも回避するためだった。
あの異様な光景、あの世紀末の空気、この世の終わりの様な暗雲立ち込めた心境。二度と経験したくない。


気仙沼にはその後も4月5月6月と物資を届けた。
だが、慈善でやる行いも、やれば良いというだけではなく、色々な状況、立場、環境、気持ちが交錯する被災現場においては、
そのやり方や心持ちに、充分過ぎるほどの準備をしておいても何かが足りないものだったりする。混沌とした環境下では、一般常識では立ち行かない状況が満ちているということを学んだ。


東京に帰ると、せっせと自家製リジュベラック培養液を作った。

玄米と塩を発酵させた発酵液を作り、それで家中の掃除をし、食べ物や飲み物に混ぜて摂取し、体内環境を整える。
これは、放射性物質の体外排出にも効果的ということで、ペットボトルに何本も作った。


「なんでこんなことをしなきゃならないんだろう?」


そんなことをいつも胸に抱えながら、でも、いつしか、そんな作業を楽しんでいる自分にも気付いたり。

その後、今日に至るまで、微生物や細菌、発酵の素晴らしさを知ると同時に、化学調味料の怖さ、化学物質の人や社会への大きな影響も学ぶこととなる。それは必然だった。


そうこうして過ごしてきた8年なのだ。


2011年7月にはMt.Shataと出逢わせていただいた。その後4度、Mt.Shastaに訪れることもできた。
2012年2月26日には、母と2人で亡父の遺骨を南太平洋Great Barrier Reefの海に還すこともできた。
2012年には3ヶ月かけてShasta〜Grand Circleを走破。Area51にも行った。東北北海道も走破した。
2013年にはオーストラリラ縦断、アラスカ北極圏への旅もできた。
2013年、Shastaで魂を結ぶ式を執り行い、
2014年、結婚した。
2015年、双葉町で300年続いてきた冨沢酒造さんが、渡米し、かの地での日本酒造りに舵を切った。
文字にするとこんな風にしか書けないのが悔しい。その思い、心中を察すると、如何許りだろうか。
彼らの選んだ地、シアトルを訪問した。今も頑張っている。なんとか実現して欲しい。
2016年〜2018年も、国内外をできる限り飛び回った。
九州、奄美大島、与論、沖縄、南西諸島、ネパール、内モンゴル。そして南房総。


2016年には僕が生まれる以前からの大きな大きな問題を決断する道に突き進んだ。
2017年、決断した。そして南房総へ通う日々が始まった。
2018年、また決断。


そしてこの間、福島で兄貴の様な男と出逢い、彼と共に3作品の芝居を創ってきた。
その出会いを通してアングラ演劇界と出逢い、新たなる役者経験も積ませてもらってきた。


ナレーションでは、震災前から変わらずに僕を使い続けてくれる監督もいる。
その監督のお陰で、僕は新しい世界を数多く魅せてもらった。世界と出逢わせてもらった。


映画でも、新しい出逢いに恵まれ「二宮金次郎」という偉大な歴史上の人物とも出逢わせていただいた。
ちょうど昨日2019年3月10日、日光今市での上映会も大盛況の中、舞台挨拶に立たせていただいた。


2016年に中国内モンゴルでの植林活動と出逢い、2018年にも参加したが、砂漠化の進む黄河の上流に木を植えることで沙漠化に歯止めをかけ、緑を増やし、水を返し、豊かな緑の大地を復活させる活動。


この活動に参加したことで「二宮金次郎」さんを描くこの映画と出逢えたのだと感じている。
「二宮金次郎」さんの報徳思想、一円融合こそが、混沌としたこの世での、あの大震災からの真の復興に必要な行動だと思う。



8年経った。。。


今日も、この日本には日常がある。

相変わらず...政治の問題や年金問題やらは輪をかけて酷くなり、政治家の不正や日々の凶悪犯罪も増加するばかりではないだろうか。
就職どうするの?夢はあるのか?晩御飯は何にしよう?という日常の会話も、それまでと同様に人々の間で交わされているには、いる。


だが、原発事故の起きた前と後では、根底の何かが、明確にハッキリと変わってしまったことは事実だろう。

正確に計られない放射能汚染は、海洋生物から植物、動物に至るまで、確実に細胞レベルでの変化が起きている。

それらを食として摂取する我々人類も、確実に細胞レベルで変化している。



顕在化した事象としては、白血病、各種ガン、心疾患、脳疾患が、事故前とは比較にならない増加。

出生前診断を受ける妊婦も増え、人工中絶も増えているという。



だが、これらもほんの氷山の一角だろう。


その氷山の一角で、悩んだり、怒ったり、反省したり、楽しんだり喜んだりしている我々人類だが...



北極圏の氷河が急スピードで溶けている今、氷山の一角は一角で済まない時代に突入した様に思えてならない。



政治の腐敗は、国内だけにとどまらず、世界の国々が行き先を見失っている様だ。


それもこれも、根底にあるのは我々一人ひとりの生活。


資本主義の上に成り立っている経済・科学偏重主義が招いているのだろう。




これ、根底から自発的に変える勇気が人類に求められていると思うが、果たして今の人類に、その勇気を持った勇者がいるだろうか?


その勇気を、皆が共感し、皆が勇気を持って次なる一歩を踏み出さない限り、この下り坂は、終わることが無いのだろうと感じている。



「皆が目覚めて欲しい」


その願いを持つ側から見れば、時代はまだまだ逆行の一途を辿っている。



嘘つきが、派手に旗振りをすればするほど、その強欲さと浅はかさばかりが透けて見える。




2019年3月11日



8年前のあの日を思う。




kairindian


# by indian_joe714 | 2019-03-11 12:29 | kairindian | Trackback | Comments(0)

人生の1ページ

2012年〜2013年あたりだったかな...


少し芝居に出演するペースを落として、幾度か長めに、外国に旅に出ていた。


それまで、何よりも役者道を最優先していたから、ちょっと勇気のいることだったと記憶している。


2011年の大震災の影響も少なからずあった。いや、大きくあった。


それ以前の2009年から、僕にとって大きな大きな問題に取り組み始めたこともあった。


もっと言っちゃうと、僕が生まれる前からずっと、これはせにゃならんと思って生まれてきた様にも思える。



それ以来かな...



2019年、今年の前半半年間は役者道を抑えている。


これも、人生の1ページだけど、大切な1ページと思っているから。


そのために関わってくれている人もいることだし、その人たちのためにも、重きを置くべき時期だと思ってね。


だって、結局それは、僕自身のためにもなることだし、ひいては、僕と繋がる人たちにとっても大切なことにしたいから。



それにしても、それはそれで大変だわさ。


打ち合わせもあるし、調べ物もあるし、求めることもたくさんあるし。



でも、これが実現したら、そこに大きな希望が持てる様な気がしてる。



SNS...とりわけFacebookでは、友人限定で思いの丈を吐いたりしているけれど...



311の大震災は、本当に多くの真実を、ベロっと剥がして見せてくれた様な気がしている。



それまで、隠してきた色んなこと、騙してきた策略、嘘とズル...


そんなものが、白日のもとに晒されて、スケルトンになった様な気がする。




だから、未だに震災前の様なやり方で、旧態然としたやり方で嘘をついて隠蔽し、騙す老人たちの醜さが丸見え。


その下心まで丸見え。


その策略が丸見え。



こんな恥ずかしいことをやるのだから、当人たちに恥も外聞も無いことがよくわかる。


恥を知らない者は、人を傷つけ続ける。



そんなの、こちとら勘弁なんでね。


頑張るんだ。


頑なにね、張るんだ。


俺自身を。



僕は、信じている。



Mt.Shastaが魅せてくれた光を。



そしてその光は、なにものにも屈しない勇気の光であること。



人が、人だけを見て、人だけを考える世界は、もう終焉に近づいている。



地球という星。


太陽系という家族。


この大きな時空の交わりが、今、新たな世界を開こうとしている。



楽しみ過ぎる!!



これも、この人生の1ページ。


豊かにしてあげたいんだ。


幸福にしてあげたいんだ。


感謝を繋げてあげたいんだ。



よっしゃ!


行くべか!



kairindian

# by indian_joe714 | 2019-02-04 22:47 | Diary | Trackback | Comments(0)

温泉ドラゴン【THE DARK CITY】 閉幕

温泉ドラゴン【THE DARK CITY】


皆様のお陰をもちまして、無事に千秋楽の幕が降りました。


[温泉ドラゴン]という男気に満ちた集団で、稽古と本番を1ヶ月間共に過ごした日々、本当に楽しかったです!!


そして「ブレヒトの芝居小屋」という、歴史と波動に満ちた場で板に立てましたこと、本当に貴重な、そして感動する1週間でした。



皆で舞台美術をバラして、ブレヒトの芝居小屋の素の空間に御礼し、その後、楽しく打ち上がりました。


観に来てくださった方々、応援くださった方々、本当にありがとうございました。


僕の人生に新たな1ページが刻まれました。


また、次に向かいます。

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kairindian

モノクロ写真:Photo by Ruriko Nakayama

# by indian_joe714 | 2018-10-22 00:39 | Stage | Trackback | Comments(0)