Aho Mitakue Oyashin !! Ho oponopono !! Native Yamato -kairindian's blog!!- このブログは成田浬(カイリ)本人が書いています。勝手ながら記事へのコメントは承認制にしております。


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kairindian's・・・

2011、3、11・・・
東日本大震災により被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。

また、この震災で失われてしまいました多くの方々のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。



この未曾有の大震災、並びに終息の見えない福島第一原発事故による多大な被災は、現在の日本・人類・世界への、地球や太陽系からの強烈なメッセージと受け止めております。


先ず、第一に放射性物質拡散に依る二次被害の収束、そして一日も早い東北・東日本の復興を願い、そして地球や太陽系の望む、未来の日本・人類・世界の「真の幸福」のために、役者・ナレーター・講師として、何より人として、微力ながら出来る事をして参る所存です。


2011、5、31
kairindian


『人の都合より自然の摂理を尊重し、地球を母、動物・植物を兄姉と敬い、大いなる神秘との出会いの為に。』


大いなる必然の神秘と出会う旅。。。


みんなが幸福になること。

大切なのは、みんなが幸福になること!

ーkairindianー

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カテゴリ:日本人・地球人・宇宙人( 31 )

ムヒカ大統領のリオ会議スピーチ: (訳:打村明)転載。

素晴らしいムヒカ大統領のスピーチを、
打村明さんが日本語訳しておりましたので、
個人ブログではありますが、転載させていただきました。


ムヒカ大統領のリオ会議スピーチ: (訳:打村明)

————————————————————————————————————————

会場にお越しの政府や代表のみなさま、ありがとうございます。

ここに招待いただいたブラジルとディルマ・ルセフ大統領に感謝いたします。私の前に、ここに立って演説した快きプレゼンテーターのみなさまにも感謝いたします。国を代表する者同士、人類が必要であろう国同士の決議を議決しなければならない素直な志をここで表現しているのだと思います。

しかし、頭の中にある厳しい疑問を声に出させてください。午後からずっと話されていたことは持続可能な発展と世界の貧困をなくすことでした。私たちの本音は何なのでしょうか?現在の裕福な国々の発展と消費モデルを真似することでしょうか?

質問をさせてください:ドイツ人が一世帯で持つ車と同じ数の車をインド人が持てばこの惑星はどうなるのでしょうか。


息するための酸素がどれくらい残るのでしょうか。同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な消費を世界の70億〜80億人の人ができるほどの原料がこの地球にあるのでしょうか?可能ですか?それとも別の議論をしなければならないのでしょうか?

なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか?

マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来たのです。マーケット経済がマーケット社会を造り、このグローバリゼーションが世界のあちこちまで原料を探し求める社会にしたのではないでしょうか。

私たちがグローバリゼーションをコントロールしていますか?あるいはグローバリゼーションが私たちをコントロールしているのではないでしょうか?

このような残酷な競争で成り立つ消費主義社会で「みんなの世界を良くしていこう」というような共存共栄な議論はできるのでしょうか?どこまでが仲間でどこからがライバルなのですか?

このようなことを言うのはこのイベントの重要性を批判するためのものではありません。その逆です。我々の前に立つ巨大な危機問題は環境危機ではありません、政治的な危機問題なのです。

現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれていません。逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。命よりも高価なものは存在しません。

ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。消費が社会のモーターの世界では私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けがみんなの前に現れるのです。

このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、できるだけ多く売らなければなりません。ということは、10万時間持つ電球を作れるのに、1000時間しか持たない電球しか売ってはいけない社会にいるのです!そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。人がもっと働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならないのです。悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。これはまぎれも無く政治問題ですし、この問題を別の解決の道に私たち首脳は世界を導かなければなりません。

石器時代に戻れとは言っていません。マーケットをまたコントロールしなければならないと言っているのです。私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。

昔の賢明な方々、エピクロス、セネカやアイマラ民族までこんなことを言っています

「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」

これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。

国の代表者としてリオ会議の決議や会合にそういう気持ちで参加しています。私のスピーチの中には耳が痛くなるような言葉がけっこうあると思いますが、みなさんには水源危機と環境危機が問題源でないことを分かってほしいのです。

根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです。そして、改めて見直さなければならないのは私たちの生活スタイルだということ。

私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。私の国には300万人ほどの国民しかいません。でも、世界でもっとも美味しい1300万頭の牛が私の国にはあります。ヤギも800万から1000万頭ほどいます。私の国は食べ物の輸出国です。こんな小さい国なのに領土の90%が資源豊富なのです。

私の同志である労働者たちは、8時間労働を成立させるために戦いました。そして今では、6時間労働を獲得した人もいます。しかしながら、6時間労働になった人たちは別の仕事もしており、結局は以前よりも長時間働いています。なぜか?バイク、車、などのリポ払いやローンを支払わないといけないのです。毎月2倍働き、ローンを払って行ったら、いつの間にか私のような老人になっているのです。私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。

そして自分にこんな質問を投げかけます:これが人類の運命なのか?私の言っていることはとてもシンプルなものですよ:発展は幸福を阻害するものであってはいけないのです。発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。愛情や人間関係、子どもを育てること、友達を持つこと、そして必要最低限のものを持つこと。これらをもたらすべきなのです。

幸福が私たちのもっとも大切なものだからです。環境のために戦うのであれば、人類の幸福こそが環境の一番大切な要素であるということを覚えておかなくてはなりません。

ありがとうございました。

————————————————————————————————————————

1000%同感です。

日本の総理大臣が世界でこのスピーチをしたならば、どんなに感動し、日本という国に誇りを抱く事が出来るだろうか。。。

ウルグアイ大統領に出来て、何故、日本国総理大臣には出来ないのか。

ここに我が国の最大の問題点があるのだ。

ムヒカ大統領、打村明さん、ありがとうございます。


kairindian
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by indian_joe714 | 2013-03-20 12:36 | 日本人・地球人・宇宙人 | Trackback | Comments(0)

太平洋…ヤマトファミリー

我々日本人の故郷は太平洋の海底に眠っている。

その時の家族が、アボリジニ、マヤ、インカ、ネイティブアメリカン、ネイティブカナディアン、アイヌ、ヤマト、沖縄、ポリネシアン、ミクロネシアン。

彼等は争わず、助け合う。



その時地球の真裏に居たのがアングロサクソン。



今は、彼等が学ぶ時。

そして、そのアングロサクソンの中で、確実に学び、成長してきている者たちがいる。

何と嬉しいことだろう。。。



戦争の勝敗では無い。

魂は決して争わない。

その魂の声に素直に生きる事を学び、知り、気付く者が増えてきたことに、未来の光を感じる。



そして我々ヤマトは、その崇高なる魂の声を聞く事のできる恵まれた民族なのだ。

我々は、魂の声を閉ざす日々を送ってはならない。

魂の声を伝えていくのだ。



Mt.Shastaの様に。。。



kairindian
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by indian_joe714 | 2012-05-27 13:10 | 日本人・地球人・宇宙人 | Trackback | Comments(0)

今・・・

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我が背には雄大なMt.Shastaが聳えている。



我が眼前には壮大な地球(Grand Sircle)の大地が広がっている。








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天の命を使わされた魂は・・・


我が両親の奇跡の細胞に宿り・・・


肉体を持った  成田カイリ  という人間が生まれた・・・


天の命。宿った命。


両親への感謝。


そして  成田カイリ  という人間は・・・


数多の出会いと別れを繰り返し、

幾多の困難や幸福を体験し、


この  『道』  を歩んでいる。



これからも、しばらくは歩んで行くのだろう。。。



Mt.Shasta の雄大な生命力を背に受け、


Grand Sircle(地球)の壮大な大地を両足でしっかりと踏みしめ、


一歩一歩、歩んで行く。



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一寸先は・・・







光!








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この地球という奇跡の星に・・・


幸福の光が射し込む未来を信じ。。。



kairindian
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by indian_joe714 | 2012-05-26 10:50 | 日本人・地球人・宇宙人 | Trackback | Comments(0)

永劫の善苗を植えよ

泥の中に咲く・・・蓮の華

泥の中だからこそ、その蓮の華は美しい。


この世での我が生きる道・・・

泥に埋もれぬ華でありたい。



誰に理解を求めるでも無く・・・


未来永劫に存続する『善い苗』を・・・植えて生きる。


植えた善い苗が、未来に華開く事を願って。。。



kairindian
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by indian_joe714 | 2012-01-07 01:00 | 日本人・地球人・宇宙人 | Trackback | Comments(0)

日本に望む。

福島原発爆発は起きてしまった過去であり、

放射能は拡散し続けている進行形であり、

その完全なる停止、防止方法は世界に無いのが現状。



そして事故後5年、10年経ったチェルノブイリでは・・・

-----------------------------------------------------
[引用ブログ:黄金の金玉を知らないか?]
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/
(上記URLを、コピーペーストしてご覧下さい。)

過去に起きた原子力発電所爆発事故の事例として、
参考までにご覧になるのは賢明と思う。

『チェルノブイリ』と『FUKUSHIMA』とでは、
事故後の対応に大きな違いがあるので、
一概に比較出来ないのは、各人で認識されて下さい。

-----------------------------------------------------

東京電力・保安院・政府の繰り返す、

『直ちに人体に影響を与える値ではない。』

という、
原子力発電所を開発・建設・管理・運営・認可してきた組織としては、
国民に対してあまりに曖昧と思われる発言。


『5年後からの健康被害は高い確率で起こり得ると予想される。』


という発表の方が、適切であり、
被災地付近の居住者に対しても、
「最悪の事態を想定しての発表」と、
信頼が得られるのではないだろうか?

まだまだ電力には未知の力がり、
これからも99%の国民が電力を
使用して生活を送るのが現実だろう。


世界で起きた過去の事例として、

これから先の『未来の被害』を少しでも軽減する為、

可能な限りの対処(避難区域の拡大)と、
適切な情報開示、予想される被害(最大値・最小値)位は、
国民に対して告知するべきではないだろうか?


既に予測されている最悪の事態を想定し、
仮に発表した際に懸念される、
国民のパニックを恐れての隠蔽だとしたら、

国民は信用されていないという事になる。

信用されていないモノは・・・

その相手を信用出来なくなってしまう。


それこそが避けなければならない事態であり、
日本の未来に関わるのではないか?


『国家権力』は国民に向かうのではなく、

『外国の圧力』に対して向かうべき。


『日本』という、歴史ある、魅力溢れる国家には、

全ての局面に於いて毅然とした態度でいてもらいたい。

切願。


kaiirndian
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by indian_joe714 | 2011-04-02 12:28 | 日本人・地球人・宇宙人 | Trackback | Comments(0)

日本は・・・日本人は試されている。

過去の歴史を否定する訳ではない。

経験しなければ理解出来ず、その事でしか前に進めない、、、人間。

しかし・・・

今・・・


本当に考える・・・

1970年、この世に『生』を受けて40年・・・


このままでイイのか?

このまま復興していいいのか?

復興の仕方が問われている様に感じる・・・



誰に・・・・・・・・・?



世界に・・・・・・?




地球に・・・宇宙に・・・神に・・・。




日本では少子化が騒がれているが・・・
世界的には人口が爆発的に増加している現在の地球。


地球に・・・
人類の許容範囲はあるのだろうか・・・・・・・・・?


地球に聞いてみるしかない。。。


しかし・・・
人間は聞かない。

いつの時代も聞こうとする人間は必ず居るが・・・

ごく僅か・・・・・・。



多くの人間は・・・

「良くないんじゃね?」と思いつつ・・・

「欲」に負けて行く・・・・・・。


「少しでも便利に」
「もう少し贅沢に」
「みんな持ってるから」

ちょっと反省が生まれても・・・

「今まで平気だったんだから」

挙げ句の果てには・・・

「なる時はなる様になるよ」



・・・・・・・・・




なる様になっている。。。。。。



なる様になっている。。。。。。





なる様になっているっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!




人間は学ばなければならない!


人間はその「欲」の為に、地球を支配しようとしてはならない!


人間は地球に生かされている!



天変地異は・・・

地球にとっての「正常化」であり「清浄化」じゃないのか?


人間も腰が痛ければ自分でひねって「ボキッ」とさせる。

気持ちいいし、落ち着く。

地球もどっか痛ければ「ボキッ」とするのは自然じゃないか?

ただ・・・

地球はデカイから・・・

「ボキッ」もデカイ!



一人の人間の体内には無数の細胞がある。

良性細胞と悪性細胞は体内でいつも闘っている。

良性細胞が勝っていると人間は健康元気!

悪性細胞が勝ってしまうと人間は病いに冒され、痛みが走る。



『痛いっ!やめてくれーーーっっっ!!!』



地震や津波が地球の叫びだとしたら・・・・・・・・


人類は良性細胞か悪性細胞か・・・・・・・・???



人間の凄いところは・・・


どっちにでもなれるところ!!!



個人の心がけ一つで・・・

その個人の集まりである集団の思想一つで・・・


幸福を願い、平和を希望する思い。

不幸を求め、争いを希望する思い。




少し近代史を振り返る・・・




300年間に及ぶ鎖国・・・
幕末・・・
明治維新・・・
開国・・・
欧米文化・思想の流入・・・
ガソリン燃料・・・
日清・日露戦争・・・
第一次世界大戦・・・
軍部の強大化・・・
第二次世界大戦・・・
神風特攻隊・人間魚雷・・・
広島・長崎の原爆・・・
敗戦・・・

戦後の混沌とした時代・・・
経済復興・・・

高度経済成長・・・
資本主義経済社会の発展・・・

豊かな国・世界一安全な国『ニッポン』

バブル期・・・
スリーマイル原発事故・・・
チェルノブイリ原発事故・・・

イランイラク戦争・・・
中国天安門事件・・・

バブル崩壊・・・
湾岸戦争・・・
地下鉄サリン事件・・・
阪神大震災・・・

9、11同時多発テロ・・・

消費大国『ニッポン』

資本主義経済社会の維持・・・
スマトラ沖大地震(M9,1)・・・
ハイチ大地震(M7,0)・・・
チリ大地震(M8,8)・・・

中国・インドの経済発展・・・



東北地方太平洋沖地震(M9,0)
津波・火災・・・
福島第一原発爆発・・・





2012年・・・


古代マヤ文明の暦では・・・


2012年・・・


人類は大きく変化する。


それまでの3次元的思想から・・・


5次元の世界に移行する。。。


と言われている。



宇宙と共に生きる人類。


それは決してガソリン大爆発の乗り物で行く宇宙ではなく・・・


精神世界で宇宙と共存する世界。




欲と資本主義・経済至上主義から脱却し・・・

その象徴であるエネルギー源・・・

原子力から脱却し・・・



自然・宇宙と共に存在する地球・・・


人類・・・


その為の復興を・・・・・・


我々日本人は・・・

世界は・・・



試されているのではないか・・・・・・・・・?



この未曾有の大災害は・・・・・・・・・


日本を選んでしまった・・・


選んだのだから・・・・・・・・・



選ばれたのなら選ばれたらしく・・・


正々堂々と乗り越えて行こうじゃないか!!!



数多の苦難と悲しみを乗り越え・・・


無限の幸福と喜びの為に!!!!!!


それこそが・・・


何千人という失われた命に報いる・・・



生かされている我々に課せられた使命。




乗り越えよう!





合掌。。。。。。。。。。





kairindian
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by indian_joe714 | 2011-03-20 00:41 | 日本人・地球人・宇宙人 | Trackback | Comments(2)

太陽フレア

1億5千万キロ離れた太陽で・・・

太陽が・・・

生きている。

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引用写真掲載ページ
http://ueshin.happy-camper.st/archives/2003/10/post-73.html


ーーーーーーーーーーーーーーー
フレアの大きさは通常数万km程度であり、
威力は水素爆弾10万~1億個と同等である。
100万度のコロナプラズマは数千万度にまで加熱され、
多量の非熱的粒子(10keV-1MeVの電子や
10MeV-1GeVの陽子)が加速される。
同時に衝撃波やプラズマ噴出が発生し、
時おりそれらは地球に接近して、突然の磁気嵐を起こす
(Wikipediaより引用)
ーーーーーーーーーーーーーーー


地球上の電磁波・電力関係・通信機器に影響があるらしく、
過去には実際にフレアの影響と言われる障害も起きている。

人類の科学で発明された電力は
現在は強大なエネルギー源として
世界中で使用されている。
その為に原子力発電所も大量に存在する。

また、携帯電話等でも話題の「電磁波」
脳腫瘍の要因を唱える研究者もおり、
実際マウスの実験ではその悪影響は実証もされている。

世界各地で、多くの有名大学を卒業し
優秀な研究者と言われている方々がいるが
彼等の「成果」とは・・・
一体何なのか・・・

結果、ノーベル賞等で表彰され騒がれるが・・・
本当にそうなのか・・・

自身は研究者でもなければ
ノーベル賞とは無縁な一生を過ごす事になると思うが

文明の歴史は自然の脅威と猛威に反発する人類が
研究し生み出してきた。

その成果は・・・
果たして「正」なのだろうか・・・
(「正」という字は横棒・縦棒・・・と書いて行くが、実は終わりなく・・・
問い続けて行くべき事自体が「正」なのかもしれない。)


反発から生まれるモノは
反反発・・・
つまり争いを生む事にしかならないのではないか・・・

現に・・・
多くの科学的発明は、
その後、戦争の道具にされ
多くの命を奪い
勝者はその武器を讃え

表彰する。


原爆ですら・・・
それを使用した米国は「正義の国」「国際警察」と自国を正当化している。


自身には絶対!納得がいかない。



それでも、これまでは人類同士の争いで済んでいたが・・・
近年、自然が人類を許さない警告を発している様に感じる。


例えば多少脇へ逸れるが・・・
ーーーーーーーーーーーーーーー
近年、冬になると冬眠前の熊が人里まで降りてきて射殺される事例が多い様に感じるが、
それも山にあるべき熊のえさが無いからだろう。理由は数あれど、その要因の一部は
人類の乱開発<道路・マンション・ゴルフ場等>によって、彼等の居住地が犯され、狭められ、
えさのなる木々の伐採が過多になっているからでは無いだろうか?人間にとってもそうな様に
熊にとってもその生命維持に「食」は基本中の基本。
それが人間の「便利の追求とレジャー施設」で犯されたら堪ったもんじゃない!
『子供に何か食べ物を・・・』
そして危険と解っていながらも仕方なく人里まで降りてきて・・・人間と出くわし・・・驚き・・・
射殺される。。。
ーーーーーーーーーーーーーーー

こんな理不尽・・・
人間同士なら極刑もんじゃないだろうか!

ーーーーーーーーーーーーーーー
鳥インフルエンザ・豚インフルエンザ・狂牛病(口蹄疫)もしかり。
新型インフルエンザに至っては、
人類医学の開発した抗生物質に対して、
抗体を自然に生み出した「インフルエンザウィルス」
とのイタチごっことしか思えない。
ーーーーーーーーーーーーーーー


個人的には自然エネルギーは「絶対」と考えている。
それは時に、人類の多くの生命をも奪うモノだが、
それでも自然エネルギーは「絶対」と考えている。

自然だから。

セックスして子供が生まれるのは自然。
医学、薬で生まれるのは反自然。
(もちろんその力のお陰で子を持ち、幸福を感じている方々も多いとは思うが。)

親が死ぬのは自然。
医学、薬で延命して
呼吸も出来ない状態で「イキテイル」のは反自然。
(もちろんその力のお陰で後悔せずに、思い残しなく哀別できた方々も多いとは思うが。)


自然は・・・
時に残酷で、受け入れ難い現実を眼前に突きつける。
しかし・・・
「時」という自然は、それを受け入れる猶予をくれる。


自然は・・・
地上を嵐で被い
木々をなぎ倒し
大洪水を引き起こし
多くの動植物の生命を奪う。。。

自然は・・・
地上を暖かく照らし
木々を育て
水を育み
全ての動植物に生命を与えてくれる。。。


この自然の中で・・・
自然に生きるのが・・・
本来の姿ではないのか。

自然界の動物には医者も科学も無い。
生と死はいつも隣り合わせであり、ただ必死に生きている。

反発からは反反発しか生まれないのではないか。


太陽フレアは
人類の科学に悪影響かもしれないが
それが自然の成せる技なら

自然に対する反発(飽くなき探究心とも言える)
から始ったその科学そのものが・・・

すべき事では無いのかもしれない。


自然を自然に受け入れる勇気を持ち
自然と共に自然に生きる

この多難にして単純な行為が
課せられているのではないだろうか。。。


(太陽フレア:Wikipediaページ)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A2


(太陽フレア:写真掲載ページ)
http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A2


b0139547_146249.jpg

引用写真掲載ページ
http://ganref.jp/m/iguchan/portfolios/photo_detail
/69b49470584451d84c71c64dde8cdd1a

kairindian
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by indian_joe714 | 2011-02-18 14:12 | 日本人・地球人・宇宙人 | Trackback | Comments(0)

SHIN-再投稿-

2009年のクリスマスイヴに書いたブログの再投稿。

偶然、久々に読み返してみたが・・・
現在の心境に改めてリンクしたので再投稿してみるす!


[SHIN]という・・・

当時、思いつくまま綴った自身の詩は、何故か自身に響いた。。。

kairindian

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今年のクリスマスは、家でマッタリが主流らしい。
昨今の不景気の影響みたいね〜!

街は、どこもかしこもLEDのイルミネーション。
電気代が安いからみたいね〜!

ま、閑散とした暗い街よりは・・・
明るく飾られた方が気分はいいよね!確かに!!

気持ちも明るくなるしーっ!

全世界の人口の中で、クリスマスで盛り上がれる幸せ。。。

ほんの20%位なんだって。

日本人に生まれ、こうして幸福を感じられる時間を持てる事に感謝やで!

同時に、その余裕も無いくらいに追いつめられてい人々がいる事・・・

忘れたらアカンなぁ!


資本主義、市場原理主義の崩壊の足音は、すぐそこまで来ている。

人間の価値観、世界観、人生観・・・

全てに大きな変化が、刻々と進んでいる。


多くの人達が・・・他人の『犠牲』の上に成り立つ幸福を追ってきた結果、

小さな小さな個人の幸福を手に入れた変わりに、

人との関わりの中で生まれる大きな幸福を捨ててしまった。。。

人が人を信じれない、人が人を裏切る、悲しい世界を築いてしまった。


その事に気付き始めた少数の人は、

必死に、大きな幸福の為に動いている。


多くの人が、麻薬に犯されている間に、

その麻薬を避けながら、必死に光に向かって走っている。

麻薬に犯された世界で、麻薬に犯されずに生きるのは至難の業だが、

それでも必死に、麻薬に犯されずに生きている。

同じ様に必死に麻薬の海を泳ぎ、麻薬から逃れようと懸命に生きている者がいる。



両者は必ず出会う。

最初は少なくとも、必ず出会う。

一人、また一人と。。。



[SHIN]


「神」と「親」を大切に、

よく「寝」て、

「唇」と「身」に「慎」みを持ち、

「真」の「心」を「信」じ、

「清」らかに、

「芯」を持ち、

「辛」と「震」に耐え、

「振」いたち、

「審」に、

「深」く「浸」るまで、

「進」んで行けば、

その人は「伸」び、

「紳」の格を持ち、

「臣」が集まり、

周りは「賑」わい、

「新」を生む。

その生き方は「神」に通ずる。

             kairindian
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by indian_joe714 | 2011-02-13 12:24 | 日本人・地球人・宇宙人 | Trackback | Comments(0)

@聖地


20代前半の頃から…



何故だか『滝』に惹かれ…



あの頃はよく、早朝(未明?)の奥多摩まで…



朝もやのかかった中…



愛車を走らせ走らせ…



車が入れなくなるとこまで行き着くと…



車から下りて徒歩になり…



人の入らない獣道を…



かきわけかきわけ…



ただ清流の音を頼りに…



上流へ向かって上り…



音の大きさが不意に増したと思ったら…



目の前に美しい『滝』が現れ…



その美しい『秘境の滝』を一人独占し…



滝壺の真上にある岩の上で…



心行くまで…



何時間も…



何時間も…



滝に流れ込んで行く清流の音に…



ただその音だけに我が耳を支配され…



身体の隅から隅まで…



清流が突き抜けて行くのを感じ…



その快感に全てを委ね…



心身共に清らかに…



まるで生まれ変わったかの様な…



清々しい気持ちになり…



また下界へ下りて行く。。。



人間社会へ…



現実社会へ…



下りて行く。。。



いったい何度行っただろうか…



そんなあの頃を…



久々に思い出したなぁ。



@8月の徳島の滝

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小ぶりではあるが…



二人の神様が水浴びに来ていたらしい…







一ヶ月後…



仕事で懇意にして下さっている監督と再会…



この滝の話をしたところ…



監督も先日来ていたとのこと。





広い日本の…



遠い四国は徳島の山奥にある滝に…



共に来ていた不思議…



必然…



驚いたのはその滝で…



僕はかねてからの趣味…



『石』拾いをしたのだが…



監督もそこで『石』を拾い…



今は自宅の神棚にお供えしているとのこと!



それは美しい…



紅白の番いの石ということ。





この世の不思議は大好き!



この世はまだまだ面白い!





kairindian
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by indian_joe714 | 2010-09-28 02:09 | 日本人・地球人・宇宙人 | Trackback | Comments(0)

☆地球☆

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何だか無性に…



地球をアップしたくなった。





ありがとうございます。。。




kairindian
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by indian_joe714 | 2010-09-25 16:23 | 日本人・地球人・宇宙人 | Trackback | Comments(0)