Native Yamato -kairindian`s blog!- このブログは成田浬本人が書いています。誹謗・中傷・卑猥な画像・DM並びに、掲載写真の転用等は固く禁じます。


by indian_joe714

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kairindian's・・・

2011、3、11・・・
東日本大震災により被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。

また、この震災で失われてしまいました多くの方々のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。

・・・

この未曾有の大震災、並びに終息の見えない福島第一原発事故による多大な被災は、現在の日本・人類・世界への、地球や太陽系からの強烈なメッセージと受け止めております。


先ず、第一に放射性物質拡散に依る二次被害の収束、そして一日も早い東北・東日本の復興を願い、そして地球や太陽系の望む、未来の日本・人類・世界の「真の幸福」のために、役者・ナレーター・講師として、何より人として、微力ながら出来る事をして参る所存です。

2011、5、31
kairindian


『人の都合より自然の摂理を尊重し、地球を母、動物・植物を兄姉と敬い、大いなる神秘との出会いの為に。』


大いなる必然の神秘と出会う旅。。。

『我が人生』

ーkairindianー

みんなが幸福になること。

大切なのは、みんなが幸福になることです!

ーkairindianー

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成田浬出演情報詳細!!

成田浬出演情報詳細!!

ご予約は直接ご連絡いただいてもご用意いたします。

出演者、関係者の多くは福島県郡山市で劇団活動しております。よって東京での宣伝、集客は非常に困難が予想されます。しかし、1人でも多くの方に観て感じていただきたいと関係者一同強く願っております。

このブログ記事をお読み頂いた方には、是非ともお友達をお誘いの上、ご観劇いただきたくお願い申し上げます。

成田浬




フェニックス・プロジェクトVol.7


劇団ユニット・ラビッツ


『ラッキー☆アイランド ~のこされ島奇譚~』東京公演 



あらすじ******************************


2014年、テレビプロデューサーのキムラとレポーターのトモミは、
震災から復興しようと奮闘する300年の歴史を持つ酒蔵についての取材にやってきた。
それは震災直後から継続している取材であり、酒蔵の娘マリやその兄妹との仲も打ち解けていた。

しかし、その日出会ったマリたちは明らかに様子が違っていた。
彼女たちは警戒区域内に残してきた酵母菌を取りに来たという。
初対面のように対応されるキムラたちは戸惑いを隠せない。
だが、戸惑っているのはキムラたちだけではない。
マリたちも周囲が普段と見慣れない、空間も時間もねじ曲がったかのような
奇妙な世界になっているのに気づく。
そしてそこには一人の見知らぬ男がいた。
ベンと名乗ったその男は、絵を描いていた。
どうも彼もこの奇妙な世界に漂流してきたらしい。

「ここからどうやって帰ればいい? それよりここはどこなんだ? 今はいつなんだ?」
彼らが探っていくうちに、人々を苦しめる見えない線で結ばれたこの世界が徐々に明らかになっていく。
*************************************************************

●出演
鈴木紀子、佐々木雅彦、竹内亜由美、高橋功次朗、青柳美希、有我奈々子、まきのたけし、岩田隼

筧恵里奈/小野晴香(アクションクラブ)
成田浬(友情出演)


●脚本・演出 佐藤茂紀

●開演 
8月8日(金)18:30
8月9日(土)14:30、18:30
8月10日(日)14:00 
            
開場は開演の30分前になります。

●各回アフタートークあり
和田喜夫氏(日本演出家協会 理事長)、流山児祥氏、佃典彦氏らが登場予定(登場回未定)


●会場 Space 早稲田
(東京都新宿区早稲田町74番地ビューロー早稲田B1)

●チケット(全席自由)                  
・一般前売り3,000円(当日3,300円)
・25歳以下 前売り2,500円(当日2,800円) 
 
※ユースチケットは、公演当日年齢がわかる身分証明書をお持ち下さい


チケットのご予約はこちら↓

Confetti(カンフェティ)
http://confetti-web.com/
0120-240-540*通話料無料(受付時間 平日10:00~18:00)
 

※ 当日券は開演の1時間前より販売開始 

スタッフ
【作・演出】 佐藤茂紀
【助演】   岩田隼、瀬谷智子
【舞台監督】 まきのたけし
【音響】   佐藤鎮大
【照明】 伊達孝志
【美術】   佐々木雅彦、有我奈々子
【衣装】   竹内亜由美
【制  作】 瀬谷智子、岩田隼
【制作協力】 米山恭子(流山児★事務所)
【楽曲提供】 榎田竜路(真荷舟)

【協力】流山児★事務所、復興支援メディア隊、フクシマ・スマイルプロジェクト、㈱タックコーポレーション

■主催:一般社団法人 日本演出者協会、劇団ユニット・ラビッツ


劇団ユニット・ラビッツの
HPはこちら→http://unitrabbits.com/ 
フェイスブックはこちら→https://www.facebook.com/unitrabbits
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# by indian_joe714 | 2014-07-22 18:16 | Trackback | Comments(0)

【8月に出演する芝居のお知らせ】

【8月に出演する芝居のお知らせ】


2011年(平成23年)3月11日14時46分18秒 東日本大震災
東京電力福島第一原子力発電所は、全電源を喪失して原子炉を冷却できなくなり、1号炉・2号炉・3号炉で炉心溶融(メルトダウン)が発生し、大量の放射性物質の漏洩を伴う重大な原子力事故に発展した。



あの時、あの場所で、恋をして、仕事をして、普通に生活をしていた人達がいた。。。


しかし、放射能は、放射性物質は、その生活の全てを一瞬で奪っていった。。。何もかも奪っていった。。。


もう、あの場所に『普通の生活』は無い。そしてそれは、東京も同じだ。他の町も同じだ。『普通』は無くなってしまった。。。


科学技術に邁進し、利益と豊かさと便利を追い求めた人類には、自然界の恵みも追いつかない。。。
深海で生活する海洋動物が海上に現れ、空の雲は、海の汚れを表す様にいつでも黒く汚れてしまった。。。


この日本は先の遠い未来まで、ガイガーカウンターで放射線濃度を計測し、放射性物質と密接に関わり合うことでしか生活は出来ない場所になってしまったのだ。もしくは知らない、気付かない振りをして、各種の病が発病することを受け入れていくしかないのだ。

警戒区域では、取るものも取らずに避難させられてから、自宅に帰ることすら許されない避難所生活を余儀なくされた。



あれから3年半....

一時帰宅?警戒困難区域解除?除染作業?汚染水はコントロールされている?汚染食材?風評被害?東京オリンピック?

人間にはコントロール不可能な放射性物質を、コントロール下にあると宣言されて、一時凌ぎの安らぎを求めて自宅に帰る人々。。。


歴史で学んだ「第二次世界大戦」
当時の軍事政権下の情報コントロールが蘇る。
いつも、いつの時代も、被害者は庶民なんだ。



あれから3年半...

避難区域にすら指定されないが、線量が高い地域は県内外にも多数ある。福島県郡山市もその一つだ。



その郡山市で、演劇活動を続けている集団がある。

劇団『ユニット・ラビッツ』代表:佐藤茂紀

福島=福の島=ラッキー☆アイランド

東京電力福島第一原発事故を境に、大きく変えられた生活。日常。


1954年(昭和29年)3月1日 ビキニ諸島での水爆実験(ブラボー)、第五福竜丸の乗組員の被爆。

1954年(昭和29年)11月3日 映画『ゴジラ』が公開される。
ゴジラは、水爆実験によって生まれた放射能を吐く怪獣で東京を襲うのだ。


『原爆反対』『原子力反対』の声は届かずに無視され続け、

『原子力の平和利用』『夢のエネルギー原子力』と洗脳され、その洗脳に見事に染まり、日本人はお金崇拝主義(拝金主義)のドラッグ中毒となっていった。。。あらゆる企業体は強力な戦争武器関連事業の株が支配する原子力マネーの配下におかれ、各企業に勤めることで一般市民一人一人の精神まで奪われていく。月々の給料の代償としてね。。。。。


こうして2011年、東京電力福島第一原発事故が起きたのだ。その悲惨物質を、皆で呼吸し食しながら吸収しているのだ。



2014年7月の今も尚、双葉町の住人は故郷に帰り生活することは出来ない。

その双葉町には、江戸時代から300年続く冨沢酒造店があった。
もちろん、此処も高線量の放射能汚染区域になってしまった。

酒蔵に取って酵母は命。

その酵母を、事故後直ぐに、入域禁止にも関わらずに、冨沢酒造の姉弟達は奪還しに行った。今夏からは、その酵母をもってアメリはシアトルに渡り、日本酒作りを再開する。


この実話を作品にしたのが今回の『ラッキー☆アイランド』


昨年、僕はこの冨沢酒造店に駆除作業で入域した。劇団『ユニット・ラビッツ』代表の佐藤茂紀さん、そして冨沢酒造店の長女、冨沢真理さんと一緒に。。。


今回の芝居にはゴジラも登場する。
事故後に野生化した牛やダチョウ、犬も登場する。


そして、広島・長崎の惨劇を経験した日本人が、ビキニ諸島での水爆実験から続く、人類が過去から何も学ばずに、便利で豊かな経済生活に邁進する姿を描いたこの度の作品、2014年の福島県郡山市で稽古して誕生するゴジラが、東京に上陸するのだ!!


お盆前のたった3日間ではありますが、是非、ご覧いただきたく思います。


出演者は僕以外の全員が福島県人!!

僕は、東京代表として彼等と共に、ゴジラを倒すんだ!!




kairindian
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# by indian_joe714 | 2014-07-22 12:17 | 舞台 | Trackback | Comments(0)

2014/7/18、19

2014/7/18

『成田亨 美術/特撮/怪獣 ウルトラマン創造の原点』展プレオープン @富山県立近代美術館

『女体銃 GUN WOMAN』日本公開記念 先行上映会&舞台挨拶 @アキバシアター


2014/7/19

『成田亨 美術/特撮/怪獣 ウルトラマン創造の原点』展 初日オープン!!@富山県立近代美術館

『女体銃 GUN WOMAN』日本公開 初日&舞台挨拶 @新宿バルト9



なんとも不思議にドンかぶりの2日間。。。


僕は、先に決まっていた亡父の回顧展に参加することにした。

高齢の母を一人で参加させる訳にも行かないし、また、父の他界後、初の大々的な回顧展をこの目で見ておかなければならないと思った。


お陰様で回顧展の出だしは大盛況。

映画も満員御礼のソールドアウトで大盛況。



身体が2つあったら...と思うことはこれまでにも幾度か経験してきたことだが。。。

今回は本当に2つ欲しかったなぁ。。。


20日深夜に、富山での予定が急遽変更になり、中央高速20kmの大渋滞をくぐり抜けて帰京。母を家に送り届け、疲労と眠気でいっぱいいっぱいだったけど、心はバルト9へ。そして身体もバルト9へ。

独り、深夜の新宿バルト9に行ってきた。

普通にチケット購入し、普通の一般客として、普通に観てきた。

光武蔵人監督と主演女優亜紗美の想いの結晶。。。
関わった全ての人の、それぞれの想いの結晶。。。

久々の””女体銃 GUN WOMAN WORLD””に浸ってきましたが、とても素敵な作品になってどんどん成長しているんだと再確認した。

僕は参加出来ませんでしたが、7/18のアキバシアターそして7/19のバルト9初日!みんなで集合して舞台挨拶して、呑んで、盛り上がって、感動を分かち合えた空間に一緒にいたかったなぁ。。。

8/2、横浜での舞台挨拶には行く予定ですので、ご都合よろしければ是非!!


そして富山県立近代美術館では8/31まで、成田亨展が開催されています。

そちらも是非是非、どんどん、お待ち申し上げております!特にお子さんには観てもらいたいな。


あ、女体銃はR-18指定です。(日本ではね...)


不思議に運命的な2014/7/18、19です。



kairindian
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# by indian_joe714 | 2014-07-21 13:23 | 日記 | Trackback | Comments(0)

いい夢…

人、それぞれに…


ほんと、人それぞれに…


辛苦苦難は様々な形でやってきて、誰と比べるまでもなくきっとそれぞれに相応の形で現れて…


足を引っ張られたり、
大きな壁が立ち塞がったり、
選択に間違えて迷子になったり、
打ちのめされて立ち上がれなかったり、


時には人間関係だったり、
時には大きな病だったり、
時には自業自得だったり、
時には失敗挫折だったり、


「自分は不幸だ」とか、
「自分だけが苦しい」とか、
「何で自分ばっかり」とか、
「あの人はいいなー」とか、


日々、様々な時に、色々な感情が湧き上がったり、また冷めたり、覚めたり…

そうして1年ずつ、誰もが等しく時を刻み、歳を重ね、


老いてゆく。
老いてゆく。
老いてゆく。


人生で、何に気付くのだろうね。

人生で、何を求めるのだろうね。



「人の一生は儚い夢のよう」



いい夢みろよ。


たとえ夢から覚めても心の打ち震える、

周りの人がみ〜んな笑顔で讃えてくれるような、

周りの全ての生命がみ〜んな喜びに満ちた眼差しで見てくれてるような、


そんな夢を見ていたい。
そんな人生を歩んでいたい。


利欲に満たされた気になって大きな間違いをしないように。ね!


かいりんでぃあん!
がんばるんでぃあん!






kairindian
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# by indian_joe714 | 2014-06-05 14:04 | Trackback | Comments(0)

盛岡の高校生たち

岩手県の教育委員会/岩手県高等学校文化連盟が主催の高校生セミナーサポート事業 演劇部門

に日本工学院の声優俳優科非常勤講師として依頼を受け、行ってきました。


主催や僕の肩書きもありますが....

僕個人の思いは、岩手県内の高校演劇部の生徒たちに2日間、演劇ワークショップをやる!ということ。


福島、栃木、茨城、新潟、静岡...

これまでにも色んな地域の高校生たちと接してきたけど、いつも思っていることは、演劇を通して 『生きる喜び』 を感じて欲しい一心のみ。


今回は2日間という事もあり発表の形式ではなかったので、僕が立てた課題はこれでした。

「人前に立って一身に視線を浴びながら、正々堂々と自分の身体全部を使って、心の奥から湧き出る言葉を観客の一人一人に届け響かせる」


選んだ題材は 『あなたが世界を変える日』

1992年6月11日 ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開かれた地球環境サミットで 「伝説のスピーチ」 と絶賛されたカナダの12歳の少女セヴァン・カリス・スズキさんのスピーチです。


2日間という短い時間の中で、彼等彼女等の挑戦、葛藤、変化、成長、不満足と満足、達成感、充実感...


色んなものが見えました。見せてもらいました。


成果や結果も大事だけど、ぶっちゃけどうでもいい。


それよりも、こういう世界がある。こういう人が世界にいる。こういう人が東京にいる。こうやって生きている人がいる。。。

そういう視野の広がりの一助になれたらいいと思っている。

若い時に、出会ったことの無い世界、出会ったことの無い人、出会ったことの無い価値観、そういうものとたくさんたくさん出会うことは、きっといつの日かの自分の宝物になる。そう思っている。

彼等、彼女等の未来に..幸多かれ!!!

それだけだ。



僕は、あの子たちとの出会いに感動し、感謝している。

素晴らしい、ステキな2日間に感動し、感謝している。


あの子たちの一人一人が、幅の広い、器の大きな、偏らない、魅力的な日本人の代表になっていって欲しいなぁ。。。


ステキな先生たち、大人たちとの出会いもあった。

「縁」って、ホントに不思議でオモシロいものです。


ビックリしたのは青年座研究所で同期だったマゴちゃんと会えたこと。

地元の盛岡で演劇活動をしていて、今回はメイクの視点からワークショップしていました。


あの頃の苦楽を共に過ごした同期が、こうして次世代の若者に伝えていく情熱を盛岡で継続している。

すっごく嬉しくてビックリな再会だったんだよね!


嬉しいものです。


さてさて、今年はプライベートでも、役者としても、色んな初体験が待っている。


何が起こるのか???

何が起きても、僕は僕として生まれて生きているこの歩みに、誇りをもっている。


その誇りを胸にこれからも歩むしね!


そして、インチキやズルの世界に囲まれながらも、その苦しみの中でもがいて生きている悲しい人が減っていくことを願っている。


みんな、相当に苦しい世の中で生きている。

それは、肌で感じる。

精神的にも肉体的にも追いつめられている人の、どれだけ多いことだろう。。。


演劇や芝居が、その一助になり、生きる希望の湧く源泉になってくれたらいい。


僕は、その為だけに、この世界に入ったのだと、つくづく感じているんだよね。


有名になり、人気者になる喜びもいい!!

でもさ...

幸福って、決して一人だけで感じられるものじゃないんだよね。



豊かな地球!

美しい地球!

心優しい人類!

思いやり合う人類!

植物や動物に感謝し、互いに尊重し合うゆとりある心。

美味しい空気!!

生命の水!!

突き抜ける空!!


あぁ...


青々と輝くこの地球という惑星の一部として、輝いていたい。。。


ありがとう。。。



kairindian
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# by indian_joe714 | 2014-05-31 23:33 | 講師 | Trackback | Comments(0)
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