Aho Mitakue Oyashin !! Native Yamato -kairindian's blog!!- 『 このブログは成田浬本人が書いています。誹謗・中傷・卑猥な画像・DM並びに、掲載写真の転用等は固く禁じます』


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kairindian's・・・

2011、3、11・・・
東日本大震災により被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。

また、この震災で失われてしまいました多くの方々のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。

・・・

この未曾有の大震災、並びに終息の見えない福島第一原発事故による多大な被災は、現在の日本・人類・世界への、地球や太陽系からの強烈なメッセージと受け止めております。


先ず、第一に放射性物質拡散に依る二次被害の収束、そして一日も早い東北・東日本の復興を願い、そして地球や太陽系の望む、未来の日本・人類・世界の「真の幸福」のために、役者・ナレーター・講師として、何より人として、微力ながら出来る事をして参る所存です。

2011、5、31
kairindian


『人の都合より自然の摂理を尊重し、地球を母、動物・植物を兄姉と敬い、大いなる神秘との出会いの為に。』


大いなる必然の神秘と出会う旅。。。

『我が人生』

ーkairindianー

みんなが幸福になること。

大切なのは、みんなが幸福になることです!

ーkairindianー

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Great Spirits!!

アメリカ先住民=ネイティブインディアンとの出逢いが、数年おきに、天から配置された様に訪れる。



京都の寺の孫、太平洋戦争での海軍船長の孫、絵描き・彫刻家の息子を選択してこの世に生まれて45年が経過した。


もちろん、僕の知らない数多の先祖がまだまだ無数に存在し、オーブとなって見守ってくれていることと思う。


僕の先祖は、精神的感性を養い、精神的成長を志し、精神的充足を求めて生きた方々が多かった様に感じている。


そして僕は《役者》という、これたま不思議に面白い世界に身を置くことを選択し、有象無象の中に在って精神的修行を重ねながら物事の《真理》を探求しているのだと思う。


先祖代々、地位と名誉を求め権力を握ることに邁進してきたお家の人達とは、求めているもの目指しているもの大切にしたいものが違うのだろう。



【陰と陽】
白の中に黒点があり、黒の中に白点がある。

【曼荼羅】
核の周りに無数の世界が美しく整然と配置された精神世界の縮図。

【中庸】
何事においても偏らず中正なこと。

【Great Spirits】
偉大なる精神



精神を重んじてきた時代が過ぎ、物質文明が花開き、触物的欲求を満たすことが正義になったこの世界社会にあって、多くの人々が精神を捨てることを求められ、その結果生じる精神的枯渇に耐えられず、歴史に問いかけ様々な手法を探りながら、この時代、この社会とのバランスを取ろうと奮闘しているのではないだろうか。


僕もそう。

目に見えない崇高な何か。

信じることに希望を抱く。


神が救わない歴史から、実存の満足を正道とし、実存の満足は破壊を生み、破壊は肉体の侵食を生み、侵食は精神の崩壊を招く。


この大きな宇宙の螺旋の中で、それでも僕は精なる神、精神の向上を求める。


スピリチャルな世界に浸る気はない。何故なら肉体を持った人を選択したのだから。人として、偉大なる精神と正々堂々真っ向から向き合いたい。


それが、僕が人間を選択した天命なのだと感じている。


そこに時々現れてくれる…アメリカ先住民=ネイティブインディアン


民族も宗教も言葉も、時代も社会も、時間も距離も超えた世界から、御招待を受けているように感じる。


まだもう少し修行しなければならないけれど、その先が楽しみでならない。


その時…


多勢を不幸に招き、奪い、殺し、騙してきたモノタチと、どの様に再会し、どの様に向き合うのか、それも楽しみのひとつだ。



kairindian


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# by indian_joe714 | 2016-06-17 00:37 | kairindian | Trackback | Comments(0)

大和くんへ

大和くん

1週間よく頑張った!
そして無事で何より良かった!

君は《生きることを2度選ばれた人》だと思います。

お父さんに車から降ろされた時。
その車が走り去って行った光景。

君は何を思ったのだろう?

そして5分と経たない間に、次なる行動を選択して歩み出していた君は、一体なぜそんなに急いで、何を探し求め、何処に向かっていたのだろう?

それを思うと、君が《見えざる何か》に問いかけ、その導きを感じ取る感性があった様に思えてなりません。

僕の勝手な想像です。



陽が落ち、気温が下がり、人っ子一人いない山の中…

君は何を思い、何を考え、何処に向かっていたのだろう?

君は子供ながらに精一杯色々思い、たくさん考え、そして何処かに向かっていたのだろうね。怖かったんじゃないかな?


君が自衛隊の施設を見つけた偶然が、僕には奇跡的な必然に思えてなりません。

しかも鍵が一つ開いていたというのは、神様のいたずら(神様の仕業)と思えてしまいます。

鍵をかけ忘れた自衛隊員は大人の規律の中では大きなミスを冒したのかもしれないけれど、そのミスこそが君の生命を救う最大の力になろうとは、誰も考えて出来たことではないでしょう。


しかもそこには、何枚ものマットがあり、見つけた時は少なからずの安堵が生まれたのではないでしょうか?

「ここで一先ず寝れる」


食料は無くとも飲み水があったことも大きな救いでしたね。


これだけの奇跡的なことが起きても、2日3日4日…と経過する中では別の不安や恐怖も生じたことでしょう。

夜には沢山の夢を見たのではないですか?怖い夢もあったでしょうけど、楽しい夢や不思議な夢を見たのではないでしょうか?僕には、君がそこで見たであろう夢が、これからの君を予見していたのだはないかなぁ?と思っています。

誰にも言う必要も無いけれど、君がそこで経験したことは、きっとこの先の未来で花開くような気がしています。

とは言え、目が覚めたら誰もいないひとりぼっちの現実の孤独に襲われ、泣き出してくなったり、もしかしたら泣いていたかもしれないね。


それでも其処を動かなかった選択。
そうさせたのは何だったのでしょうか?

そこに行くまで10kmの山道を歩いた君が、そこからは動かない選択をした君。


不思議です。

でも、結果的にそれが正しかったんだね!


君を見つけた自衛隊員が施設の鍵を開けた時「君は正面に立っていた」と報道で言っていましたが、そうだったのですか?

その時の君の心持ち、気持ちはどんなだったのでしょう。。。

「あー助かった」と思ったのかな?
「誰だっ?!」と身構えたのかな?
「さぁ来いっ!」動物かと思った?

それとも…

「待ってたよ」って、いつか必ず、誰かが僕を助けにやって来ることを知っていたのかな?

僕にはそんな風に思えてならないんだけどね!笑



報道では社会の大人たちが

「行き過ぎたしつけ」とか「虐待」とか色々と言っていますよ。


でも、君のお父さんが君のことを愛していることは直ぐに解ります。「お仕置き」のつもりで「置き去り」にしたことを心から後悔していたと思います。君が見つかった時、真っ先に謝ったら、君が「うん」と頷いてくれたと泣いていました。


今回の君の行動は、お父さん、お母さん、お姉さん始め、多くの大人に気付きを与えてくれたと思っています。

元気に見つかってくれてありがとう。


そして、これからの君の人生で、今回の経験が大きく花開く未来を願っています。

これからも元気に健やかに育って欲しいと思います。

本当におめでとう!

本当にありがとう!


kairindian


☆Mitakue oyasin☆
★Ho•oponopono★
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# by indian_joe714 | 2016-06-04 18:48 | 日本人・地球人・宇宙人 | Trackback | Comments(0)

「後悔」と「懺悔」の「不幸」より『満足』と『感謝』の『幸福』

外見(髪型や服装)と建前(役職や立場)はいくらでも取り繕えるが…

取り繕う日々を過ごしていることに、あなたの心の中で疑問や葛藤は無いのだろうか?

どんなに「無い」と言い聞かせ、思っていても、「有る」んじゃないか?



時期が来て退職し、若さを失い社会の一線から退いた時に「やっと気付いたフリ」をするのはやめて欲しいぜ。

それ「卑怯」って言うんじゃないか?



この社会では「卑怯」でも生きて行ける。

否、「卑怯」こそがこの社会を生き抜く最善の策の様に仕組みが作られていると言った方が正確か。



だけど「卑怯」はどこまで行っても「卑怯」

「卑怯」は辛くて悲しいぜ。



そんな「卑怯」を自分から選択するのは止めた方がいいんじゃないか?

人には取り繕えても…自分に嘘はつけないんだぜ。自分の心を裏切ることは出来ないんだぜ。

卑怯の門を入るとさ、葛藤して悩んで自責の念に囚われるか、逆に開き直って「卑怯」の道を突き進むしか無くなっちまう。

そこで苦しんでいる人がどれだけ多いことか…悲しくなるぜ。

どちらの道を進んでも、その先にあるのは後悔と懺悔。



せっかくこの世を選んで生まれてきたならさ、後悔と懺悔じゃなくて、満足と感謝を選んだ方が幸福だと思わないかい?

あなたの心の中に芽生える疑問や葛藤に目を向けてさ、声を聞いてさ、匂いを嗅いで味わってさ、そこが臭くて不味くて不愉快なら、そこから離れたら良いと思うぜ!

ねぇ?



で...

どこに行く?

何をする?

何のために?

そんな葛藤がまた始まるのだけど、それこそが人生の醍醐味だと俺は思っているのね。



でもその葛藤は「卑怯」の葛藤ではない。「満足」のための葛藤。

それも単なる自己満足じゃない、世と人に満足してもらって、そんな世と人が多勢いる社会に俺もいたい!って満足。

そしたら感謝の塊になれると思うんだ。



葛藤の無い人生なんて無いと思ってるけれど、同じ葛藤でも「卑怯」な世界での葛藤と「満足」の世界での葛藤って真逆だと思うのね。

「不幸」と「幸福」くらい真逆だと。



だから…というのもなんだけど、「不幸」を招く葛藤を強いる政治や政策には噛みついちまう。

なんで「幸福」を招く政治や政策に向かわないのかと。

原発だって、戦争だって、消費社会、競争社会もそう。

わざと、敢えて、不幸を作り出して「幸福」を競わせるやり方。

これ、決定的にダメだと思う。

だって、搾取する人間だけが歪んだ満足を得る為に仕組まれているから。

それはやっぱり「卑怯」なんだよ。




「満足」に向かい誰もが「幸福」を享受できる社会。
そこに初めて「笑顔」や「思いやり」「慈しみ」「愛」が自然と共に生まれるんじゃないか?


「不幸」を掻き消すための「作り笑い」や「計算された思いやり」「哀れに蔑む心」「憎悪」に満ちた社会なんて、本当に悲しいことだよ。



地球は悲しみの為に人類を育んでいるんじゃない。

喜びと幸福の為に共存させてくれているんじゃないか?


そう思うんだ。


kairindian
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# by indian_joe714 | 2016-05-24 00:07 | 日記 | Trackback | Comments(0)

未来の東京昔話

むかーしむかしのことです。


それはそれは水の綺麗な海の近く、青く広がる空の下、広大な平野にその町はありました。


山々から、脈々と流れくる大小様々な幾本もの川が流れ、人々は水と共に生活していました。


人々は小舟を使い、ある時は魚釣り、鰻取りにドジョウ釣り、ある時は交通手段として、その川達と共に生活していました。


そしてその川達の恵みは、土壌も豊かにしてくれたので、美味しい野菜もたくさん採れたのでした。


人々は貧しくとも、美味しい空気と水と土壌に感謝しながら、そしてその恵みの自然の作物をいただきながら、幸せに暮らしておりました。



その後、大きな震災が起き、戦争で大空襲に見舞われ、戦後は経済発展の拠点となったのでした。


海は埋め立てられ、多くの魚貝が住めなくなり、川も修復されて多くの川魚が消え、豊かな土壌はコンクリートで埋め尽くされ、地中の生物はその多くが息絶えてしまいました。


その代わりに工場とビルが立ち並び、他の国の地中から掘り出された鉱物を燃やし、科学と化学の煙が空を覆い、青い空は灰色になっていきました。


人々はそれを「人類の進歩じゃー!」「お金がいっぱい儲かるわい!」と喜び溢れ、嬉々として進歩と発展、便利と楽チンに飛びついたのでした。


ふと空を見ると、いつの間にやら青空が無くなって、灰色はどんどん黒くなっていきます。

かつては真っ白な雲が太陽の前を通り過ぎると、雲の大きな影が、まるで巨大な生物が生きているかの様に大地を横切ったものでしたが、その影すらも見えなくなるほど黒い世界になっていたのでした。


そのうち、黒い空からは黒いシャワーが降り注ぎ、人々は目には見えない黒い酸素を吸うようになってしまいました。

人々は目に見えるお金やコンクリート、煌びやかな生活に心を奪われて、目には見えない空気や水の苦しみや叫びに耳を貸そうとはしなくなっていました。そう、目には見えない「神様」を信じなくなったようにです。

かつては共に生活し、助け合いながらその恵みに感謝していたのですが、それすらも忘れてしまったのです。


黒い雲から降り注ぐ黒いシャワーは、黒い流れを生み、やがてそれは海をも黒くして行きました。

いつしか黒い世界が普通になり、人々からは、その違いを識別する感覚すらが消えて行ってしまいました。


黒い世界はそのうち人々の心も黒くして行く様になり、人々からは心の栄養が失われ、とうとう精神疾患という病が生まれてしまいました。

さらに、黒い世界の食べ物は豊かに育ちません。見た目だけでも美しくするために様々な薬品が使われる様になり、人々は薬品食材を食べる様になっていったのでした。

それは心だけじゃなく、今度は身体の中を黒くして行き、新たな黒い病が人々を苦しめる様になったのです。黒い病は色々な症状となって現れてきましたが、その頃の人はそれを癌といったそうです。


それでも人々は「効く薬をくれー」「病気を治すのにいくらかかるんだー!」「金ならあるぞー」と、病気の原因を見ようとせずに、まだまだ楽チンしたかったようでした。


その内、男の[精なる種]は真っ黒に死滅して行き、女の[竜宮城]も真っ黒な水が溢れるようになり、男が女に、女が男の様になって行ったのでした。

赤ん坊までもが、心と身体が黒いままで次々と生まれてしまい、そのうちに、とうとう人々の中で、かつての人間の様な営みができる人がいなくなってしまいました。


最後の1人に残った人間は言いました…

「青い空、青い海、美しい山々、綺麗な水、美味しい作物、そして、それらの恵みに共に感謝して、共に喜び合える仲間が居たらなぁ…それ以外はなんにもいらないから、神様!お願いします!どうか私を1人にしないでください!」


それを聞いて神様は言いました

「その悲しみと苦しみを学んだのなら、次はその悲しみと苦しみを自ら生み出すようなことをしてはならないよ。次に生命を以って生まれた時には、この経験を生かすのです」


実は神様は、この世(この地球)こそ、天国としてお創りになったのでした。ですが長い年月の中で、人々は更なる欲望を求めるようになり、元の天国よりももっと天国を作ろうとした挙句に、逆に地獄を作ってしまったのです。


天国にも満足できない人間は、その後滅んでしまいましたとさ。


心が真っ白に生まれた人々は、たくさんの色を知り、やがて全てを黒くして、消えて無くなってしまいました。



肉体を失ってしまった魂は、やがて光となり、宇宙を彷徨います。

そして次なる生命に宿ることができたなら、新たな生命体としての営みが始まるのですが...



はてさて、次はどこで何色から始まると言うのでしょう?

同じ過ちを繰り返さない日は、その時にはやってくるのでしょうか。。


おたのしみに!!


☆Mitakue oyasin☆
★Ho•oponopono★

〜Kairindian〜
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# by indian_joe714 | 2016-05-09 15:38 | kairindian | Trackback | Comments(0)

鴨川〜九十九里

後輩家族と共に鴨川Blue Houseへ。

長女の卒園&入学祝いと家族旅行をかねてのドライブ小旅行。

ハリノスケ&マルコで初のツーリング、彼等も楽しく愉快だったろうな!

奇跡的に雨が上がり、海岸でHalの散歩をしながら買出しして、夜はBBQ!

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野菜もエビもサザエも肉も美味かった!
ビールも日本酒も良い感じ!

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子供達と共に家族が笑顔になっている情景に感動するよ。本当に。


明くる朝、Halの吠え声と子供達と元気な声でGood morning!!!

フレンチトーストとフルーツの朝食、そして欠かせないコーヒーを淹れてくれた義母に感謝!


海岸線を北上し九十九里へ向かう。

目指すはSun Shine Stables!!!

乗馬で海岸線を走るんだ!


途中、マーキング騒動もあったが無事に到着。

10年前、映画【蒼き狼 -地果て海尽きるまで-】のモンゴルロケで4ヶ月間、散々お世話になった軍曹に再会!あの時、軍曹たちHorse Teamと過ごした日々、モンゴルの大草原を馬と疾走した時の流れ、役者陣との魂の触れ合い、荘厳で雄大なモンゴルの大地。

忘れるはずもないが、鮮明に蘇ってくる。


子供達は引き馬でテクテク乗馬。
女性陣は馬場でぐんそうレッスン!


そして俺とイワイノフは騎乗し海岸へ…

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太平洋を横目に疾走する馬…

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身体を吹き抜けてゆく風…

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頭上には先住民のボンネットを被り、しばし現実世界を離れることができた。

『最高に気持ちいいじゃないかー‼️』

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倶楽部のレストランで昼食を済ませ、軍曹との再会を約束して帰路につく。


なんて素敵な2日間だったろう…

地球を感じで、地球を吸って、地球を食し、地球に感謝する。。


この地球…

すべての生命を育くむⓂ︎other Earth……

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全てに感謝!

ありがとう!


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kairindian

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# by indian_joe714 | 2016-03-30 17:53 | 旅・旅行 | Trackback | Comments(0)